市民のアトリエ


市民のアトリエ 活動の様子

講座再開のお知らせ(2020年7月15日現在)

新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、2020年8月31日(月)までの「市民のアトリエ」講座を休止しておりますが、2020年9月より一部内容を変更して再開いたします。
講座開催にあたり、お客様とスタッフの安全と健康を最優先に新型コロナウイルス感染症拡大防止の対策に取り組みながら、安心してご利用いただけるよう運営に努めます。
なお、今後の感染拡大の状況によっては、再度講座内容を変更または中止する場合がございます。最新情報は本ウェブサイトで随時ご案内申し上げます。 

※講座に関するお問合せは、下記の通り電話にて承ります。
TEL 045-221-0366 受付時間10時~17時(木曜休館)
横浜美術館 市民のアトリエ

新型コロナウイルス感染症拡大防止の取り組み


    横浜美術館では、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、お客さまとスタッフの安全に配慮し、下記の取り組みを行ってまいります。

    ▶横浜美術館の新型コロナウイルス感染症防止対策はこちら

    市民のアトリエ講座にご参加になるお客様には、抽選後にお送りする参加通知にて、 詳しくご案内いたします。 ご不便をおかけいたしますが、ご理解・ご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。

市民のアトリエは、12歳以上の方を対象に(一部講座を除く)、年間を通じさまざまなワークショップ(実技講座)を企画・開催しています。
講座は平面、立体、版画の各室でおこなわれます。平面室は、デッサン、油絵、日本画など、絵画を中心に作品制作をするためのスペースです。立体室には、陶芸・彫塑をはじめ立体制作のための設備がそろっています。版画室では、銅版画・リトグラフ・シルクスクリーン・木版画の各版種を本格的に制作することができます。各室で専門スタッフが制作をサポートしています。参加者自ら制作を体験すること、またアーティストとの交流や制作の様子を実際に見ることなどを通して美術に親しむ場を目指しています。 
※初めての方や横浜市外にお住まいの方のご応募もお待ちしております。

ワークショップ

ワークショップでは、さまざまな制作のプロセスを体験することができます。誰もが気軽に参加できる内容のものから、本格的なものまで各種のコースがあります。
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オープンスタジオ

参加者各自が自主的に制作にとりくむ時間です。立体制作、絵画制作、版画制作などのコースがあります。
募集中のオープンスタジオはこちら

展覧会関連ワークショップ

展覧会関連イベントとしてのワークショップを実施しています。
詳細はこちら