ヌードをデッサンする

市民のアトリエ ワークショップ

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講師作品

■講師:中尾 直貴(画家)

裸婦をモチーフに絵を描くとはつまり、身体を、身体で感受し、身体を使い、描き出すことと言えます。このシンプルな行為によってのみ得られる感動があるはずです。今回のワークショップでは、基本的な画材の使い方とともに、人体デッサンから様々なことを感じ、学んでいただきたいと思います。
コース番号・日程 [10] 2018年6月10日(日)、17日(日)、24日(日)【日曜、全3回】
時間13時30分~16時30分
定員15名
対象18歳以上
参加費13,000円 ※デッサン用具・材料は各自でご用意いただきます。
申込方法(1) 申込フォーム
(2) 往復はがき
申込締切 2018年5月18日(金)
中尾 直貴(なかお なおき)

1986年 島根県生まれ。2011年 武蔵野美術大学大学院修了。'09〜'14年 白日会出品アルトン賞、アートもりもと賞受賞。'12年 個展(ギャラリーアルトン)'14年 個展(アートフェア東京)'16年 個展(日本橋高島屋)。グループ展多数。現在無所属。