ボランティア・インターンシップ

ボランティア、インターンの募集については、募集要項ができ次第、本サイトに掲載いたします。
※トップページのトピックスでもお知らせいたします。

ボランティア

市民協働の理念「市民とともにある美術館」の具体的な実践のひとつとして、さまざまなセクションや教育プログラムの中でボランティアの活動を推進してきました。
現在、「教育プロジェクト」では展示や作品の解説にかかわる活動で、「子どものアトリエ」では、「親子のフリーゾーン」や「夏休み子どもフェスタ」で、「美術情報センター」では、図書の整理業務で、数多くのボランティアが活躍しています。

活動事例:「展覧会・ココがみどころ!」
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活動事例:「展覧会・ココがみどころ!」

ボランティアによる事前ガイダンス。
教育プロジェクトのボランティアが、展覧会観覧前にみどころをコンパクトに紹介します。どなたでも気軽に参加できる魅力的なトークです。

「展覧会・ココがみどころ!」紹介映像はこちら
活動事例:子どものアトリエ 親子のフリーゾーン
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活動事例:子どものアトリエ 親子のフリーゾーン

通年実施している「親子のフリーゾーン」の運営サポート(準備や片付け、参加者のケアなど)や、「夏休み子どもフェスタ」での鑑賞サポートなど、子どもたちとのふれあいのなかでよりよい体験、のびやかな創造活動を支えていただきます。
活動事例:美術情報センター

国内外の美術に関する雑誌やカタログなどさまざまな資料が集まる美術情報センターで、資料のファイリングやデータ整理、資料補修などの作業に参加していただきます。

インターンシップ

2007年度より、人材育成事業のひとつとしてインターンシップを開始しました。この制度は、将来、美術館や美術教育等の仕事に就くことを希望する若い世代に、業務の現場に参画することで、活動の背景にある考え方を学びながら、実地に研修していただくものです。

活動事例:子どものアトリエ

個人講座や学校のためのプログラムなど、年間を通じて子どものアトリエの業務の現場に参画することで、活動の背景にある考え方を学びながら、実地に研修しています。